ドッグフードでは足りない酵素をサプリメントで
(埼玉県、40歳、さくら餅つぶあんさん)
うちの愛犬は、皮膚のトラブルを起こすことが多く、獣医さんから食生活を見直すように指導をされました。
獣医さんの説明では、 犬は体内で酵素を生成する事が得意ではなく、自然界であれば他の動物を捕食することで酵素を補っていたのだそうです。しかし、ペットとして飼われるようになった犬はペットフードで飼育をされており、酵素は熱が加わると簡単に壊れてしまうことから、慢性的な酵素不足に陥っているというのです。
更に、酵素不足は現代のペット犬が苦しんでいる生活習慣病、お腹のトラブルや皮膚のトラブルに大きく影響しているということでした。
この酵素不足を解消するために、生肉をつかった手作りフードに切り替えることで、皮膚トラブルは克服できる可能性が高いというのです。
しかし、肉だけあげていればいいということでもないようで、やはり栄養のバランスを考えて、野菜なども使って作らないければならないようなのです。我が家は夫婦共働きで、子供にしても学校に部活に塾にと忙しいもので、愛犬の毎回の食事を栄養バランスまで考えて作るというのは、とても困難なように思えました。
ただ、愛犬を健康にしてあげたいという気持ちももちろんあって、悩んでいたところ、酵素を補給するためのサプリメントがあることを獣医さんに教えてもらったのです。本当は食事を手作りしてあげられればいいのですが、まずはサプリメントをはじめてみることにしました。
サプリメントはエサと一緒にあげるだけの簡単なものですが、食べさせるようになってからというもの、愛犬の皮膚トラブルは全くといっていいほど起こらなくなりました。
また、酵素が食事の消化を助けてくれるお陰か、時々していた下痢をすることもなくなりました。それに何よりもリーズナブルがところも気に入ってます。
獣医さんの紹介してくれた酵素サプリメントのおかげで、今では我が家の愛犬はすっかり医者いらずです。
愛犬のノミ・ダニ避けにサプリメント
(三重県、34歳、りんちーさん)
それまで、愛犬のノミ・ダニ避けには、肌に直接垂らして使うタイプの薬を使っていました。しかし、近所の犬友達のママさんから、そういった薬には発がん性があるかもしれないという話を聞かされて、愛犬のためにも薬に頼るのを辞めることに決めたのです。
しかし、ノミもダニも、たかがノミやダニと甘く見ることは出来ません。ちゃんとノミ・ダニ避けをしてあげることも飼い主の責任です。そこで、犬友達のママさんと一緒に自然素材から作られたノミ・ダニ避けがないかを探すことにしました。
そして見つけたのが、「SGJ Bイースト」サプリメントです。天然酵母のイーストに、ニンニクとハーブを合わせたサプリメントなのですが、こちらに切り替えるにあたって獣医さんにも相談をしたところ、獣医さんもこのサプリメントをご存知だったので、安心して使うことができました。
今は、薬からサプリメントに切り替えてから半年ほど経ちました。ノミやダニの問題の起こりやすい夏も越しましたが、私の愛犬にも友人の愛犬にも、特に問題はありませんでした。効果に差がないのであれば、薬を使うとりもやはり自然のものでできたサプリメントを使わせてあげたいと私は思っています。サプリメントならば、薬のような副作用の心配もありません。
犬友達にも勧めていますが、やはり賛同してくれる人が多く、これからはノミ・ダニの予防はサプリメントでという時代が来るのではないかと思っています。
サプリメント嫌いの愛犬もおいしくたべてくれた玉グルコサミン
(山梨県、48歳、温泉大好きさん)
うちのペットのカイは、8歳の柴犬です。まだ若い頃から、お座りをしている足の格好がおかしく、検査をしてみると生まれつき関節が弱いことが分かりました。元気にはしていましたが、もっと年をとった時に関節の問題のために寝たきりになってしまったりすることがないように、グルコサミン、コンドロイチン、コラーゲンなどの関節のためのサプリメントを食べさせることにしました。
しかし、うちのカイは大の薬やサプリメント嫌いなのです。普段はそれほど賢いようにも見えないのですが、薬やサプリメントを飲ませようと思う時には、頭が働いて、がんとして口を開かず、エサに混ぜても、混ぜたところだけ綺麗に残してしまいます。
無理やり口に放り込んで、口を押さえていても、離したとたんにぺっと吐き出すので、カイにサプリメントを飲ませることは、困難でした。
しかし、玉グルコサミンを見つけてからは、そんな苦労も一切ありません。
玉グルコサミンはチーズで包まれたおやつのようになっていて、うちのカイのようなサプリメント嫌いの犬でも、だまされておいしく食べてしまいます。
カイの場合にはむしろ好物で、一日に決められた量しかあげられないもに、もっとほしいと催促をするくらいなのです。
玉グルコサミンのおかげで、サプリメントを食べさせる苦労もなく、カイの関節も8歳になっても今のところ問題なく過ごせています。
カイにはいつまでも元気でいてもらいたいですし、玉グルコサミンにはこれからもお世話になりたいと思っています。
夏バテの愛犬に元気がでるサプリメントを
(東京都、29歳、ゆかりんごさん)
昨年の夏、猛暑が続いていた時のことです。我が家の愛犬、3歳のチワワがすっかり夏バテをしてしまっていました。
お散歩は朝早くか、夜になってからにしていましたし、家の中には愛犬のためのクールマットを敷いてあげたり、熱中症や夏バテを防止するための対策は十分にしていたつもりだったのですが、毎日暑い日が続くようになってしばらくしてから、愛犬の食欲がなくなり、いつもはすごい勢いで完食してしまうご飯を残してしまう日が多くなったのです。家の中でもぐったりと寝たままのことが多くなりました。
元気な時なら散歩用のリードを見ただけで、飛び跳ねて喜ぶ愛犬が、リードを見せても無反応で、散歩にも行きたがらなくなりました。
これではいけないと思って、使い始めたのが「ペットの知恵 元気食」というサプリメントです。エサを少ししか食べないなら、そのエサからちょっとでも栄養をとって、元気をつけてもらいたいと思ってこのサプリメントを選びました。
ビタミン、ミネラル、カルシウムなどが補給できて、さらにニンニクエキスなども含まれています。これなら元気になってくれること間違いなしという気がしていたのです。
サプリメントは、水でふやかしたエサに混ぜて食べさせました。
暑い間は、やはりいまいち元気がなく、夏バテ状態ですごしていましたが、少し涼しくなると途端に元気になりました。あの猛暑を乗り切って、涼しくなったらころっと元気になれたのは、サプリメントをあげていたからだと思います。
去年の反省をいかして、今年は夏の前からすでにサプリメントをあげるようにしています。これで、今年の夏は元気に乗り切ってくれたらと思っています。
犬用サプリメントで食糞のしつけに成功
(北海道、55歳、ジンギスカンさん)
今から数年前、子供に強請られて、我が家で初めて犬を飼いました。友人の家で生まれた雑種の子犬で、生後2ヶ月ほどで我が家にやってきました。
初めて犬を飼うわけですから、何もかにもが初めて、慣れないことばかりだったのですが、中でも一番家族を困らせたのが、子犬の食糞です。
調べてみると、犬が自分の糞を食べても体に大きな害が出るわけではなく、自然界では動物が自分や、他の動物の糞を食べることは自然な行いであることがわかりましたが、糞を食べている愛犬というのは、人間の立場から見ると、あまり気分がいいものではありません。
また、獣医さんからは害がないからといって、食糞を放置すると、どこかで寄生虫のいる糞を食べてしまうなどの問題が起こることもあるため、食糞はできるだけ早くしつけてやめさせるようにした方がいいことも教わりました。
糞をしたらできるだけ早く片付けて食糞をしないようにしていましたが、しかし、四六時中愛犬が糞をしないか番をするわけにはいきません。それに外出中などには、誰の目も届きませんので、この方法ではしっかりしつけをすることはできそうにありませんでした。
食糞をしようとしている現場を押さえれば、叱ってしつけをしようとしましたが、それもあまりうまくはいきませんでした。
困っていた時に獣医さんに進められたのが、食糞しつけ用のサプリメントです。そのサプリメントをエサと一緒に食べさせると、糞から犬の嫌いな臭いが発せられるようになり、食べたとしても味も不味い糞になるのだそうです。これで糞はまずいものということを学習すれば、食糞は収まるだろうということでした。
糞を食べる犬を子供たちが嫌がって、せっかく我が家の新しい家族になった愛犬と子供たちの間に溝ができそうになっていたところだったのですが、サプリメントの効果があって、サプリメントを使って以降、食糞はぴったり止まりました。
今はすっかり成犬になっていますが、子供たちとは大の仲良しですし、大事な家族の一員です。
乳酸菌の善玉菌サプリメントは愛犬にもお財布にもやさしい
(岩手県、30歳、ピーチ姫さん)
我が家の愛犬の甘夏くんは、お腹が非常にデリケートで、すぐにお腹を壊します。下痢や嘔吐くらいでは私も驚かないくらい、日常的にお腹の調子が悪いのが、うちの甘夏くんでした。そのため、病院通いも頻繁で、検査代に薬代にと、飼い主としては甘夏くんの通院にかかる費用で、財政を圧迫されていました。
もちろん、甘夏くんが元気でいてくれるのが一番なので、お金よりも甘夏くんが健康でいてくれればと思うのですが、そうはいっても私の生活もありますので、甘夏くんのお腹の弱さには私も頭を悩ませていたのです。
例えば、下痢と嘔吐がいつもより長く続き、食欲もなくなってしまった時にかかった費用は、診察と点滴と薬、それから症状がよくなるまで食べさせるようにもらったフードの代金を合計して2万円でした。
これが月に何回もあったら、やはり痛い出費なのです。
それで考えたのがサプリメントです。友人が、人間用のビオフェルミンを愛犬にあげたところ、愛犬のお腹の調子がよくなったと話していたのを思い出したのでした。私は、人間用のものを犬にあげるのは少し心配でしたので、犬用のサプリメントがないかどうかを調べてみることにしました。
インターネットで調べてみると、犬用サプリメントは色々なものがあることが分かりました。そこで、お腹の中の悪玉菌を減らし善玉菌を増やすという乳酸菌のサプリメントを試してみることにしたのです。
まとめて買えばかなりお得でしたが、まずは試しに一袋買ってみました。食べてくれるか心配だったのですが、エサに混ぜずにサプリメントだけであげても、おやつのスナックと間違えているのか、それとも本当においしいのか、ポリポリと食べてくれました。
サプリメントでお腹を壊すこともあると聞いていましたが、そういうこともなく、お腹の調子もよくなったようでした。下痢をしたり、お腹のトラブルも減って、甘夏くんが元気にしているのがとてもうれしいです。
また、リピート購入の時からはしっかりまとめ買いをしているので、病院にかかることを考えればとても安い。まさに、甘夏くんにも、私のお財布にもやさしいサプリメントです。
愛犬にカビが。皮膚病からサプリメントで復活
(青森県、41歳、みかんさん)
うちの愛犬、チョビの首周りの毛が抜けばじめたのは、去年の夏頃のことでいた。
まだ子犬だったチョビが我が家にやってきて、10年近くが経っていました。10年も飼っていて、そんな風に毛が抜けたことは一度もなかったのです。チョビの体調は、毛が抜けた以外には、大きな変化もなく、お気に入りのチョビ用ベットの中寝て、散歩の時間になれば飛び起きてきて散歩に行き、健康そのものに見えました。しかし、毛が抜けた部分の皮膚は荒れ始め、暑い季節を迎えるとともに症状は一気に悪化しました。
お腹や首の周りにカビ状のしっしんができ、それが背中とお腹に次々できて広がっていき、かさぶたになりました。痒いのか、ボリボリと掻いてしまうので、かさぶたになったところからは血が出て、それでもまだ掻いてしまうので、傷口が膿んだような状態になってしまっていたのです。かさぶたになると、また掻いてしまって出血、その繰り返しです。
病院の薬を飲ませればお腹を壊してしまい、塗り薬でもそれほど効果がでているようには見えませんでした。
そこでサプリメントなら、お腹を壊さずに飲めるかもしれないと思い、チョビの症状に効果のありそうなサプリメントを探すことにしたのです。
「ヘルシースキン」という商品がよさそうだということで、家族にも相談すると、それを試してみようということになり、早速購入しました。一日に2粒を飲ませて様子をみること数週間。効果は現れました。
あれほどかゆがっていたのに、チョビがすっかり皮膚を掻かなくなりました。ひっかかなくなれば、あとは皮膚の状態が落ち着くのを待つだけです。
血だらけで痒そうにしている姿は見ているだけでかわいそうでしたが、1年経つ今ではすっかり毛も生えて元気です。
ミドリムシサプリメントで、愛犬も私も元気に
(愛知県、52歳、まろろろさん)
うちで飼っているプードルが、片方の目からだけ涙が止まらず、目の周りが涙やけをしてしまって困っていました。せっかく白くて綺麗な毛なのですが、片目の周りだけは、いつも涙でぐちょぐちょ。目の中にも白い膜が張ったようにはっており、目のまわりは茶色、しかも目元から嫌な臭いもしていました。
なんとかならないかと、インターネットを使って調べて見つけたのが「ミドリムシサプリメント」でした。
効能を読めば読むほど、うちの子の症状に効きそうなサプリメントです。しかも、サイトには実際に使用した人の体験談が書かれているのですが、うちの子と同じ涙やけの症状にも効果があったという体験談も実際にありました。
これはと思い、すぐに注文をして早速愛犬に飲ませてみることに。効果はすぐに出ました。2週間ほどで、流れっぱなしだった涙がほとんどでなくなり、目の膜もなくなっていきました。目の周りを綺麗に拭いてやると、それからは涙やけもだんだんとなくなっていったのです。
さらに、このミドリムシサプリメントは人間用もあるのです。私は糖尿病を患っているのですが、このサプリメントは糖尿病にいいということを犬用を購入した後で知りました。愛犬にこれだけ効いたのだからと、私も人間用を購入すると、私の糖尿病の数値の改善され、このサプリメントと出会ったおかげで、愛犬も私も元気になることができました。
このサプリメントはこれからも愛用していきたいと思います。
高カロリー栄養サプリメントで愛犬が命を取りとめました
(岡山県、22歳、ももこさん)
うちの愛犬はミックス犬です。まだ子犬の頃に、誰かに捨てられたのか、雨の中で振るえていたところを、私の弟が拾ってきてうちにやってきました。
名前はモモというのですが、モモがうちにやってきた時には本当に小さな子犬でした。
いつから捨てられてそこにいたのか分かりませんが、体は冷え切っていて、死んでしまっているのではないかと思うくらい、ほとんど動きませんでした。すぐに獣医さんにつれていってなんとか命は助かったのですが、風邪を引いていて熱も高かったので、生きられるかどうかは、大変難しい状態だったのです。
でも、モモは大変な状態をなんろか乗り越えました。しかし、食べ物をあげてもミルクなどの液体のものには口をつけますが、ドッグフードや缶詰などは全く食べてくれません。獣医さんで点滴などをしてもらうもの限界があり、熱が下がってきても、物を食べないので元気はないままでした。
このまま固形のものを食べないようであれば、生きていくのは難しいだろうと獣医さんには言われたのですが、私達家族は諦めずに、フードをミルクでふやかしてみたり、温めてみたり、色々なことをしてモモに固形のものを食べさせようとしました。しかし、どれもうまくいかずに、モモはこのまま育つことができずに死んでしまうかもしれないというところまで来ていました。
そんな時に見つけたのが、高カロリー栄養補給サプリメントでした。チューブに入ったペースト状のサプリメントなので、これならモモでも食べられるかもしれないと思ったのです。
ミルクで解いてあげてみると、予想通りモモはサプリメントを食べてくれました。
サプリメントを食べるようになると、だんだんと体力もついてきて、あいかわらず液体しか口にしないモモですが、少しずつ体も大きくなっていきました。獣医さんからは、固形のものを食べなければいずれ死んでしまうといわれましたが、体が大きくなり、元気が出てくると、ついにミルクでふやかしたドックフードを食べてくれたのです。
それからは、今までが嘘のように食欲も出てモモは元気になりました。今ではあの時の様子が嘘のように大きくなり、我が家の愛犬として元気に過ごしています。
あの時、獣医さんは諦めろというような調子でしたが、自分でサプリメントを探して、モモを信じてがんばってよかったと思います。あのサプリメントは、今でもモモの食欲がなくなる暑い季節などに、便利に使っています。
尿石症を繰り返していた愛犬が「スーパーC2000」で健康に
(千葉県、39歳、くろぴんさん)
うちの愛犬はオスのラブラドールですが、尿石症を患っています。時には膀胱炎も併発することがあり、治療で改善しても完治することはなく、そういう体質として諦めていました。
散歩に行くと、何度も立ち止まってオシッコをするのですが、オシッコは一回に少量しかでず、立ち止まってオシッコの体制をしただけで実際にはでないこともあります。症状が悪化すると血尿が出たり、痛いのか変な格好で座ってオシッコをするようになることもありました。
治療は、薬の服用と食事療法を続けていました。
ところが、引越しをすることになり、引っ越した先で行った新しい獣医さんに処方されたのが、サプリメントの「スーパーC2000」でした。尿石症はビタミン不足によっても起こることがあるそうで、このサプリメントで効果が得られることがあるのだそうです。うちの愛犬の体質と思い、上手に付き合っていくのが大切と思っていたもので、それが治るとはあまり考えていませんでした。
それか、サプリメントを飲み始めてからは、愛犬のオシッコの状態がどんどん改善されていったのです。これまでの薬の治療と食事療法と合わせてのサプリメントの服用でしたが、愛犬がシーっといっきにオシッコをするようになったのは、私としても見ていて気持ちがよく、うれしくなってしまいました。愛犬も気持ちがいいのか、思い切り足をあげて、見せ付けるようにオシッコをしているように見えるくらいでした。
このサプリメントに出会ってから、愛犬は食欲も出て、これまでは痩せ気味だった体格が、今は立派なものになっています。あの変なオシッコ姿を見ることも、今ではもうありません。
